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YOLO Label Editor

YOLO 形式ラベルを箱レベルで修正 — ブラウザ内完結・データは送信されません ← ツール一覧
推奨: splits/{train,valid}・exported_labels/・または images+labels があるフォルダを指定
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「作業フォルダ」、または 画像フォルダ + ラベルフォルダ を読み込んでください。
←→ フレーム移動 / クリック=枠を選択 / 選択中をドラッグ=移動・角=リサイズ / 右クリック=削除マーク / 空白ドラッグ=枠追加 / Space+ドラッグ=パン / D=確定して次へ
- ラベル枠 選択中 削除マーク 追加
入出力フォーマット(splits / exported_labels 互換)

ラベル: YOLO 形式 class cx cy w h(0〜1 正規化、空白区切り、1行1箱)。 画像 stem.jpg|png|webp と同名の labels/stem.txt を対応付けます。

作業フォルダの自動検出: train/|valid/{images,labels}/(splits ルート)、 export_manifest.json + labels/(annotation パイプラインの exported_labels)、 images/ + labels/ の3形態を認識します。export_manifest の image_path は ブラウザから到達できないため、その場合は画像フォルダを別途指定してください。

保存: File System Access で選んだフォルダへ変更のあった .txt のみ書き戻します (削除マークのみの変更=空txt化も保存対象)。書き戻せない環境では変更分を個別ダウンロード + labels_export.json(配置パス→内容の写像)を併用してください。

読み取れなかった行はそのまま保持され、保存時に末尾へ書き戻されます(内容を捨てません)。 クラスは追加枠のみ clsInput の値を使い、既存枠のクラスは保持します。